duende

ときを育むアートファニチャー
空間が生み出すそれぞれの物語。

DUENDEは、 「つかう人」と「つかうモノ」が共存する時間を大切にしています。

人がつかうということは、 使い勝手のいいものであり
空間に置くということは、 暮らしに彩りを与えるものだと考えています。

つかっても、 置いてあるだけでも心地がいいアート感覚のインテリアたちは
国内外のプロダクトデザイナーとともに、
この上ないシンプルを目指して生み出されています。

『くつろぎや誰かをもてなす空間に、 永く寄りそえるモノであってほしい』

そんな想いとともに、 日々のストーリーが豊かになることを願っています。

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デザイナーと協働する
使いやすさへのこだわり

日常のすぐそこにある、いつもつかうモノだからこそ、使いやすさとデザインの両立には並なみならぬこだわりがあります。デザイナーが1つのプロダクトデザインを描いたときに、DUENDEらしいデザインのポイントは最重要視しながらも、生活のなかでどれほど機能的で安全に使うことができるのか、全体の構造からパーツとパーツの接合部などの細部にいたるまで考え、設計しています。永く愛用するには、使い勝手はもちろんのこと、飽きのこないデザイン=ごまかしのきかないシンプルであることが、私たちの理想とするインテリアのかたちなのです。

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アートのような佇まい

使っていないときも魅力的なモノとは、そっと壁にかけてあるアートのような存在ではないでしょうか。インテリアは使うだけではなく見た目も重要な役割の一つだと考えています。例えば、ふとした瞬間に見るテーブルの曲線が美しいと感じたり、毎日目に触れるものだけど、その存在自体が自然で、とても空間への馴染みがよかったり。そんなアートにも似た感覚で置いておけるデザイン性の高さも、ブランドが大切にしている特徴であり、長きにわたりお客様からの支持を得ている理由でもあります。
その日の気分や季節の変化のうつろいを感じるように、アートファニチャーなDUENDEをお楽しみください。

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みなさんの豊かさを願う

家の空間は人にとって最もプライベートな時間を過ごす場所です。一人の自由きままなときを過ごす時間もあれば、家族やペットとの穏やかな時間、あるいは友人を招き、にぎやかなひとときもあるでしょう。私たちにはその特別で素晴らしいお客さまの空間を実際に体験することはできませんが、DUENDEがあることで皆さんの日々のストーリーに、空間の心地よさを創造するお手伝いをしたいと思っています。
そのとき、その時々のシチュエーションにちょっとだけ印象に残るインテリアとして、また、永く寄りそってもらえる存在となることが、私たちの喜びです。

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