• BENT STOOL DESIGN1

BENT STOOL 3つのデザインポイント

AN UNCOMPROMISING APPROACH TO DESIGN

BENT STOOL DESIGN1

1

軽量かつ強度に優れたスチール素材

フレームに使用しているスチール素材は、中空パイプ形状にしていることで軽量かつ強度が高く、丈夫なインテリアを作るうえでメリットの大きい素材です。この素材からできたパイプを頑丈に組み込むことによって、より耐久性に優れたスツールとなっています。

BENT STOOL DESIGN1

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軽量かつ強度に優れたスチール素材

フレームに使用しているスチール素材は、中空パイプ形状にしていることで軽量かつ強度が高く、丈夫なインテリアを作るうえでメリットの大きい素材です。この素材からできたパイプを頑丈に組み込むことによって、より耐久性に優れたスツールとなっています。

BENT STOOL DESIGN2

2

座り心地と斬新な工法によるデザイン性

パイプを曲げる実験をおこなっている最中に、パイプが機械の芯に潰れて巻き付き、外れなくなった様子に偶然出会い、径の違う二本のパイプを曲げて接合する方法にたどり着きました。この斬新な工法はフレーム構成や座面形状のデザインにおいても全体のバランスをとる重要な役割を担っています。
また、座面にはアルミニウム素材の表面を細かく凹凸に成形し、湾曲させることで座っていてもお尻が痛くなりにくく、座り心地をよくしています。

BENT STOOL DESIGN2

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座り心地と斬新な工法によるデザイン性

パイプを曲げる実験をおこなっている最中に、パイプが機械の芯に潰れて巻き付き、外れなくなった様子に偶然出会い、径の違う二本のパイプを曲げて接合する方法にたどり着きました。この斬新な工法はフレーム構成や座面形状のデザインにおいても全体のバランスをとる重要な役割を担っています。
また、座面にはアルミニウム素材の表面を細かく凹凸に成形し、湾曲させることで座っていてもお尻が痛くなりにくく、座り心地をよくしています。

BENT STOOL DESIGN3

3

スタッキングできるコンパクトさ

付属のクッションを座面の裏に貼り付けると、2台までのスタッキングが可能となっており、来客時のゲストの人数やその時の用途に応じてスツールの出し入れが簡単なことも嬉しいポイント。キッチンなどでお料理の支度中に少し腰をかけたい時には、一般的なキッチンカウンターサイズに合わせて作られたハイスツールタイプがぴったりです。
そのままキッチンにスツールが置いてあっても、スツールの前後を逆にして座面後部をカウンター板に引っ掛けることができるため、床掃除をする際に邪魔にならず利用シーンまでを細やかに考えた設計をしています。

BENT STOOL DESIGN3

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スタッキングできるコンパクトさ

付属のクッションを座面の裏に貼り付けると、2台までのスタッキングが可能となっており、来客時のゲストの人数やその時の用途に応じてスツールの出し入れが簡単なことも嬉しいポイント。キッチンなどでお料理の支度中に少し腰をかけたい時には、一般的なキッチンカウンターサイズに合わせて作られたハイスツールタイプがぴったりです。
そのままキッチンにスツールが置いてあっても、スツールの前後を逆にして座面後部をカウンター板に引っ掛けることができるため、床掃除をする際に邪魔にならず利用シーンまでを細やかに考えた設計をしています。

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